厚化粧に見せないファンデーションの鉄則
肌は見た目年齢を大きく左右するから、ファンデーション選びは重要ですよね。
厚化粧になんて思われないファンデーションの塗り方、自分の肌の色に本当にあったファンデーションを選ぶのは結構難しい。
ファンデーション選びのテクニックをおさえちゃえばそんな悩みは解消されます!
ファンデーションの色名に騙されないで!
色の名前はメーカーやブランドによってその基準がまちまち。
だからいままで使ってた色を別ブランドで試すと全然ちがうなんてこともありえます。
色選びはテスターをしたり、サンプルを使ったり、念いりにチェックが必要です。
美肌カラーはエラの部分に合わせて選んでみて
色選びをミスしちゃうと、顔が白浮きしてしまったり、顔色がくすんで見えたりすることがあります。
首の色とのつながりを考慮して選ぶというところには注意がいくのい、エラとの色の具合を忘れがちの人が多いようです。
頬の下からエラに向けて色をのせてみて、本当に色に間違いがないか見てみてくださいね。
暗めをとるか明るめをとるか
それぞれ好みがあるので、ファンデーションの色選びは、暗めをとるか明るめをとるか決まっている人もいるかもしれません。
でもファンデーションはいろいろ試していくうちにどんどん悩んでしまいますよね。
暗めを選んだ場合は、健康的に見える一方で、時間が経つと顔がくすんだ印象をもつかもしれません。
明るめを選んだ場合は、普段より明るい印象をあたえる一方で、うまく塗れないと顔だけ色浮きしちゃうことも。
テスターはいろんな角度で照明をあてる
ファンデーションは光があたる角度で、印象が大きく変わります。
だから、テスターを試したあとはいろんな角度から色を見てみてくださいね!